ランウェイで笑って1~3巻

『ショーモデル

主にファッションショーを活躍の場とするモデルのこと』

『わたし 藤戸千雪がトップモデルに至るまでの物語』

158cmでスーパーモデルになる夢を叶えようとするお話。

身長がないということは、ショーモデルになれないということ。

そして、才能はあるけどお金がなくて学校にいけないデザイナー志望の都村育人。

同じクラスで、二人が出会って、不可能を可能にしていく話。

主人公は千雪なのかと思ったのですが、3巻までは話は育人が多めです。

デザイナーになるために仕事を手伝う(就職前バイト的な?)ところからはじまります。

環境が、悪いっていい訳にならないんだと思います。

身長が足りないとか、お金がなくて学校にいけないとか、そういうことは、夢を叶える障害になり得ないことをこれから証明していってほしいです。






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